デリヘルを呼ぶのに知って損なし!ラブホテルとレンタルルームの違いについて

デリヘルを呼ぶのに知って損なし!ラブホテルとレンタルルームの違いについて

ラブホテルにデリヘル嬢を呼ぶのが主流になっている中、レンタルルームを利用する男性が増えていることを知っているでしょうか。

「サクッと風俗遊びを楽しみたいだけだから、レンタルルームで十分」
「60分間過ごすだけなのに、ラブホテルを利用するのはお金がもったいない」

こうした事情から、料金的に割高なラブホテルの利用を渋る男性が増えているのです。
手頃な価格で、短時間の滞在が許されるレンタルルームこそ、デリヘルを呼ぶのに最適

今回は、ラブホテルとレンタルルームの違いについて解説します。
デリヘルを呼ぶ上で知って損のない情報なので、男性は必見!

1.ラブホテルの料金は高い!

電話とお金

休憩と宿泊の2つのコースを提供するラブホテルは、部屋の内装やアメニティが完備されている分、利用料金は高めですよね。

ロングでデリヘルを呼ぶ男性ならまだしも、サクッと手頃な価格で遊びたい人にとっては、コスパの面での満足度は下がります。

「そもそもラブホテルに60分利用はない」
「ショートでも2、3時間分の料金はとられる…」

1回のラブホテル滞在料金は、平均して3,000円~4,000円前後。
宿泊ともなれば、7,000円~10,000円は下らないでしょう。

男性の多くは、デリヘル嬢が部屋を出た直後にラブホテルを退室するもの。
独りで長々と滞在する人は、あまりいません。

だからこそ、プレイルームのコスパにこだわり、安くデリヘルを呼びたいのです。
少なくともラブホテルよりは、手頃な価格で遊びたいはず。

2.料金を出し渋ってネットカフェにデリヘルを呼ぶのはマナー違反

禁止事項

デリヘルを呼ぶのに10,000円かかるとして、プレイルームを確保するにも出費がかさむ…。
「せめて20,000円以内で安く遊びたい」と考えた男性の中には、ネットカフェで事を済ませようとする人もいます。

言うまでもなく、ネットカフェにデリヘルを呼ぶのはマナー違反。
そもそも性行為をしていい施設ではありません。

料金を出し渋る気持ちもわかりますが、だからといって禁止行為に触れるのは考えもの。
それなら、ラブホテルよりも安く、ネットカフェより制限事項の少ないレンタルルームを使いませんか?

3.レンタルルームにデリヘルを呼ぶのがおすすめ

レンタルルームにデリヘルを呼ぶのがおすすめ

「セックスをするならラブホ」という認識は年々薄れており、最近では、もっぱら男性の間でレンタルルームの利用頻度が増えていることを知っているでしょうか。

新横浜などの歓楽街・オヤジ街と呼ばれる地では、レンタルルームを利用するのが主流。
料金も格安で1時間からでも休憩できるので、お財布にもやさしいのです。

出張中のサラリーマンが宿泊先として利用するもよし。
デリヘルを呼んでサクッと遊ぶためにレンタルルームを使うもよし。

利用用途は多岐にわたり、プライバシーも守られています。
ネットカフェのように性行為が禁止されているわけでもないので、男性にとっては嬉しいことだらけ。

近頃のレンタルルームは、電車の車内や監獄の中を再現した部屋もあります。
これなら、非日常にどっぷり浸かりながらデリヘルサービスを堪能できるはず。

4.ラブホテルとレンタルルームの違い

歓楽街に併設されたラブホテルを利用して、デリヘルを呼ぶ…。
これも1つの方法ですが、もう少し料金を抑えて、性行為を楽しみたくありませんか?

そんな時に男性が利用すべき施設こそ、レンタルルームなのです。
下記に、ラブホテルとレンタルルームの違いを早見表形式でまとめてみました。

ラブホテル レンタルルーム
料金 2時間(ショート)2,980円~ 30分1,000円~
設備 ・ベッドあり・浴槽付きシャワールームあり ・ベッドなし(簡易マットレス/ソファベッドのみ)・シャワーのみ
部屋面積 30平米前後 16平米前後
内装 明かりの種類や色合いを調整可能なベッドライトなどあり ビジネスホテルと変わらない
アメニティ 入浴剤、シャンプー、各種タオル類無料提供 バスタオル1枚100円など各種アメニティを有料提供
客層 男女カップルのみ(同性2名での利用は不可) 客層を問わない
店舗数 5,670軒(平成28年度、警察庁調べ) 未公開(急増中)

デリヘルを呼ぶ上で男性が最も重視するのは、プレイルームに使う施設の料金。
この点、レンタルルームはラブホテルのわずか3分の1の値段で利用することができます。

レンタルルームが流行し出した当初、「部屋が狭い」という点にデメリットを感じる男性もいましたが、今では気にならない程に料金面が充実しているといえますね。

ラブホテルにベッドがある一方、レンタルルームは簡易的なマットで完結しがちなものの、最近では設備面も引けをとらないほどに良くなっています。

宿泊という概念のないレンタルルームにおいても、朝・昼・夜の3つのコースに料金設定を分け、夜間帯にはベッド付きの客室を設けるところも増えているのです。

デリヘル嬢2名以上を呼ぶ時にもレンタルルームがおすすめ!

デリヘル嬢2名を呼んで、3Pを楽しみたい男性もいることでしょう。
その際にもレンタルルームを利用するのがおすすめです。

ラブホテルを利用しようと思うと、受付で男女のカップルを装う必要がありますよね。
ましてや、男性1名に対して複数の女性を同伴していれば、利用を断られるでしょう。

この点、レンタルルームなら、客層を問わず施設を利用できます。
極論をいえば、同性愛者が一定時間滞在することも可能なわけです。

店舗数から比較するラブホテルとレンタルルームの違い

日本全国に30,000軒もあったラブホテルも、今では5,670軒まで減少しています。
反対に、レンタルルームの総数は明確には明かされていませんが、年々増加していることは間違いありません。

実は、ラブホテルを開業するためには、「店舗型性風俗特殊営業第4号営業」という届け出を出さなければなりません。

レンタルルームにも同様の手続きは必要なものの、セクシャルマイノリティーの人たちを安価で受け容れる体制が整っている点や、利用人数に制限がない点では、ラブホテルより業績が伸びやすいといえるのです。

利用用途やシーンに応じてラブホテルとレンタルルームを使い分けよう

性風俗店の形態が多様化するにつれて、プレイルームの選択肢も増えつつあります。
少しでも安くデリヘルを呼びたい時はレンタルルーム、お気に入りの女性をVIP待遇で迎えたいならラブホテルを選ぶのが得策でしょう。

デリヘルを利用する男性の中には、「新人がいればその子と遊んでみたい」なんて人もいるのではないでしょうか。

初めて指名する女性の当たりハズレがわからない以上、プレイルームにかける費用を安く抑えておくことも、賢い風俗遊びのポイントです。
利用用途やシーンに応じて、ラブホテルとレンタルルームを使い分けましょう。

【まとめ】

渋谷の道玄坂 風景

いかがでしたでしょうか。
今回は、ラブホテルとレンタルルームの違いについて解説しました。

多様化する風俗産業の中で、今最も注目されるプレイルームはレンタルルームです。
料金の安さや制限事項の少なさを考えても、1度は利用してみたいもの。

これまでにデリヘルを呼ぶにも、ラブホテルの料金が高すぎて断念していた男性は、この機にレンタルルームを利用してみてください。

長時間の休憩や宿泊には不向きですが、サクッとデリヘルを呼ぶ時には最適です。
特におすすめなのは、都内の歓楽街周辺にあるレンタルルーム。

アメニティや設備面でもラブホテルに引けをとらず、料金は安いままで利用できます。
人目につかないレンタルルームがお好みなら、雑居ビル街周辺を探してみましょう。